保育園について

保育理念
『わたしはぶどうの木であなたがたは枝です。
 人がわたしにとどまり、わたしもその人の中にとどまっているなら、
                       そういう人は多くの実を結びます。』
                             (聖書 ヨハネ15:5)

私たちのありのままの姿を受け止めてくださるイエス様のように、ぶどうの木保育園も子どもたちのありのままの姿を受け止めていきます。子どもたちが『愛されている』と実感しながら、豊かな実を結び成長する場となることを願っています。

保育活動

★少人数制による家庭的な異年齢保育★

少人数での家庭的な雰囲気の中で、子どもたち一人一人の発育や興味に合わせて、きめ細やかな保育を行なっていくことを目指していきます。また、異年齢保育の実践により「人とかかわる力」「相手を思いやる心」を育てていきます。


★毎日外遊び★

天気の良い日はできるだけ外に出て遊びます。
園の前にある駐車場や近所の公園、夏にはプール遊びや川遊びを行ないます。しっかりと体を動かして遊ぶことにより食欲が増進し、お昼寝もでき、健全な心と体を育てます。天気の悪い日も保育室の隣りにあるプレイルームで室内用の遊具などを使い、体を動かして遊ぶことができます。




★色々チャレンジ★

近所のお散歩、夏場の川遊び、メダカの飼育、花の水やり、野菜の収穫、リズム遊び、運動遊び、クッキングなど子どもたちと一緒に楽しみながら無理なく取り組んでいきます。

あさがおの種植え
母の日製作(フォトフレーム)
クッキング(クッキー作り)
クッキング(ミニピザ作り)
玉ねぎの収穫
時計製作
あじさい製作
父の日製作(スマホスタンド)
クッキング(お米とぎ)
クッキング(ふりかけ作り)
スーパーへのお買いもの
川遊び
プール遊び
秋の遠足(安佐動物公園)
お散歩
クリスマス会